いやーーーーーー
毎日 あっっついですねぇーーーーーーー(_ _;)
こうも暑いと家でゴロゴロさえもやってらんない!!
ということで、涼を求めて東温市にある「風穴」へ。
皿ヶ嶺連峰県立自然公園に位置するここに着くまでには、
細く曲がりくねった道をけっこう車で走らなくてはなりません。
夏場は同じようにここを訪れる方がたくさんいらっしゃるため、
対向車との離合に苦しみながらもなんとかたどり着きましたーヽ(´∇`)ノ
風穴へ向かうために車を停めた駐車場でさえ、平地に比べたらかなり涼しい。
どれくらい涼しいかというと...
8月なのにあじさいが満開!
そしていよいよ風穴へ。
ひゃー
やっぱりマイナスイオンたっぷりー。
この穴から冷たーい風が噴き出しています。
平地では日中の最高気温が36℃!とか言ってるのに、ここなら20℃前後でひんやり。
穴の周りに作られたベンチに座ってると、まるで冷蔵庫の中にいるような気分。
むしろちょっと寒いくらいです。
外気との温度差によっては 穴から噴き出す冷気が霧のようになって
なんとも幻想的な雰囲気なんですよー。
エアコンの冷風に疲れた身体を、自然の冷気で癒してあげてください。
小腹がすいたら、少し降りたところでそうめん流しもやってますよ♪
おみやげにリーフパイを頂いたので・・・
個人的にリーフパイランキングを。
今回は、広島県の"平安堂梅坪"というお店のもので、私の全国リーフパイランキングで一位、二位を争うおいしさ。。。

硬さのある食感がバターのしつこさを消していて何枚も食べたくなります。
で、それと肩を並べているのが、香川県の"?名物かまど"のその名も『フランソワ』というリーフパイ。

なんだか高貴な貴婦人のような名称だが、実は男性名・・・
それはさておき、これも固めの食感だけれど、梅坪のものよりパイ生地をしっかり感じることができます。
くるみが巻き込んであるのが特徴で香ばしさが引き立ちます。
あと、お気に入りは神奈川県鎌倉レ・ザンジュのパイサブレ、

リーフパイに分類するかどうかは微妙なのだけれど、そのサブレの軽さがおいしいのでご紹介。。。
本当は、このお店は『タルトポワール』という洋梨のタルトが絶品ですので、機会があればご賞味あれ!
番外ですけれど・・・
三立製菓(株)の『源氏パイ』って不朽の銘菓ですよね・・・・・
ついに誕生しました!その名も、「FC NISHIKOU」!!
オリコミTV高松スタッフによるフットサルチームです!

胸には、いつも一緒のオリコミTVとオリゾー君を・・・

そして日本代表にも負けない、熱い闘志と感動を持った戦士たち・・・・・

一応戦士たち・・・

この勢いで、
オリコミTVもFC NISHIKOUも、ますます盛り上がって行きます!!(*^_^*)
応援ヨロシクお願いします!!
*対戦相手募集中!!
<応援ステッカー>

さぬきうどん食べてきました!
お店は、高松市屋島にある、「本家わら家」さんです。

ここでいちばん有名なのが、「釜あげうどん」!!
お店の入口で、メニューを注文するシステムで、
迷わず、釜あげ特大!を注文しました !(^^)!

これで、3玉とお店の方はおっしゃっていましたが、どうみても、
5玉はあるような気がしました。
が!ここで、要注意!?
ダシを入れているビンは、非常に熱くなっているので、慎重に注ぐことを、お勧めします。。。
(失敗経験より・・・・(T_T))
また、天気のいい日は、外で食べてもいいそうです!
お腹も満足して、お散歩がてら、すぐ近くにある 「異人館」を訪れました。

神戸の異人館をそのまま移築してきたとのこと・・・
ここでは、ケーキやマフィン・コーヒーや紅茶などを、イギリスの家具に囲まれて楽しむことができます。
そして、その側に、隠れるようにある、電話BOXを見つけました。

明治33年東京の京橋にたてられた、日本最初の電話BOXだとか・・・
当時は、自動電話と呼ばれていたようです。
そして、お隣にある「四国村」を訪ねて・・・

とまあ、梅雨だというのにお天気?もよく、いろいろ散策しながら屋島周辺を見てまわる1日でした (*^_^*)
今年の夏は海外旅行に出かける日本人が去年より300万人増加する見込み、だとか。
なんとも羨ましい限りですが、実は私もゴールデンウィークにちょっと行ってきました。
行き先は、赤道直下の島、ランカウイ。
...それ、どこ?
って思いました?(^_^;)
ランカウイの所属国はマレーシア。
その端っこ、タイにほど近い場所にある、淡路島くらいの大きさの島です。
関空から飛行機で約7時間。
日本との時差は1時間しかありませんが、その気候は日本とはまるで違う熱帯雨林気候。
年間の平均気温は28度、つまり一年中 「夏」 です。
近年、日本人観光客もどんどん増えているこの島ですが、知名度はまだ低めのようです。
だからその分、穴場なんですよー!
ハワイやバリ島などのように、めきめき観光地化されていないので、ツアーの価格が安い!
GWの真っ最中だというのに、三ツ星リゾートホテルに泊まるツアー代金が10万円以下!
島全体が免税なので、物価は日本の3/1から4/1程度。
特にお酒が安く、ビール1缶50円くらいです。
リゾート地にありがちなしつこい物売りなどもおらず、とても静かに、大自然を堪能できる島です。
それでは、私が体験したランカウイの旅を
写真と共に少しだけレポートさせていただきます(*´艸`)
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ランカウイ空港に着いたら滑走路にそのまま降りて歩きます。
島内では道路のあちこちに牛や猿、たまにオオトカゲなどがいます。
島の人々の暮らしは裕福ではありませんが、みんなのんびり幸せそうなんです(^_^)
ベランダには野鳥をはじめ、猿やリス・モモンガなどが遊びにきます 。
広いホテルの敷地内にはちゃんとプライベートビーチもありますよ♪
ジャングルの静寂の中を、鳥の鳴き声を聞きながらこのカヤックでゆっくり下ります。
川下りの途中、たくさんのコウモリが住む洞窟の中も探検!
夜にはこの浮島に寝そべって、満点の星空を眺めました★
初めて見る南十字星に大感動!!
ランカウイから船で1時間、サンゴ礁の島、パヤ島へ。
この島にはサメもたくさんいますが、小さくて大人しいので大丈夫。
初めてサメと追いかけっこしました(*^_^*)
日本では手が出ないロブスターも、ランカウイでは安くて美味しい!
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さて、ここに載せたのはランカウイの楽しみ方のほんの一部分です。
この島の魅力はまーだまだありますので、
海外旅行をご検討中の方は、ぜひ候補に入れてみてはいかがでしょうか♪